福岡市早良区にマンション登場アンピール原弐番館
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デザイン

人の技のぬくもりと質感へのこだわり。洗練の中にやさしさを感じるデザイナーズマンション。

外観CG
※掲載のパースは完成予定図につき、色調・形状など実際とは異なる場合があります。
直線を活かしシンプルで美しいシルエット。
軽すぎず重きに偏らない、あたたかみのあるカラーリング。
そして、自然の香り、熟練の手業を感じさせる質感。
穏やかな街並みに溶け込みながら確かな主張を持ったデザイン。
シンボリックに、そこに住まう方の意匠を示す邸宅。それが、「アンピール原弐番館」。
原という街に今まで無かったデザイナーズマンションの誕生です。
35邸という瀟洒な佇まい、空中でクロスする直線の美しさはまさにモダンデザインの真髄。
暖かみのあるトーンのカラーリングは1日の中で、季節の移り変わりの中で
様々な表情を私たちに贈り届けてくれることでしょう。
飽きのこない力強さと明るくやさしいイメージで構成されたこの住まいは、
静かさではなく穏やかな落ち着きを暮らしの中に導き入れてくれるはずです。
このアンピールの想いをぜひ皆さまも目で、肌で、そして心で感じてください。
デザインスケッチ
※掲載のイラストは計画段階のイメージイラストであり、実際とは異なります。
お届けするのは、上質の空間、誇れる住まい。
大原小学校に隣接する「より安心できる立地環境」と建築デザイナーが描き上げた「心安らぐデザイン」を融合。
ミセスの立場で考えた先進の工夫も加えて「EMPIRE emotion」という新しいコンセプトから生まれた「アンピール原弐番館」。
原3丁目という静かな住宅地を舞台に、人のぬくもりを住まいのここちよさに活かした
「上質の空間、誇れる住まい」がはじまります。

建築デザイナー 大高典文 写真建築デザイナー 大高典文
住まいとは、くつろぎの場、癒しの空間。
だから、誰からもほっとするような安らぎを感じてもらえるものを創りたいと、私はいつも考えています。
「アンピール原弐番館」は、賑やかな国道202号線沿いから奥に入った静かな住宅地の中に、大原小学校と隣り合って誕生します。
そこは、落ち着いた雰囲気とこども達の笑顔が交差するエリアだといえます。
重厚なイメージに偏りすぎたり、無機質だったりする集合住宅が多い中で、このエリアの特性を活かして、
今回は暖かみ、そして情緒のあるイメージで描いてみました。
コンセプトは「EMPIRE emotion」。上質の空間、誇れる住まい。
「アンピール原弐番館」に還るとき、きっとこころ満ち足りた日々に包まれることでしょう。

[PROFILE]
1953年 茨木県水戸市生まれ。大手商業施設を中心とする会社にて環境デザイン室勤務後、1983年に独立し、「大高デザイン事務所」を設立。現在に至る。これまでに、Zサイドプロジェクトや天神西通りファッションビルの企画・設計・デザイン、その他シティー型ホテルやファッションビル内におけるブティック・レストランのデザインなどを手がけている。“環境デザインとは、人びとに居心地の良い空気を提供すること”という信念のもと、インテリアから建物の外部空間まで、総合的なデザインを行う建築デザイナーとして、多岐に渡り活躍中。

※この他、「アンピール原 弐番館」の詳細をご覧になりたい方は、資料請求フォームよりお申し込みください。
パンフレット、全タイプの間取りの詳細が書かれた図面集、価格表などの資料をお送りいたします。