| アンピール原 弐番館は国に登録した第3者評価機関による 「住宅性能評価付きマンション」です。 |
|||||||||
| 住宅性能評価とは…? 住宅性能評価とは、設計された段階の住宅や建築された住宅の品質をチェックすること。 建てる前に評価・表示もできるため、例えば耐久性を重視したり、遮音性にこだわるなど、ライフスタイルや予算にあった高品質な家づくりを実現できます。 |
|||||||||
住宅性能評価取得のメリット
|
|||||||||
| 住宅性能表示制度は以下のような項目によって評価されます。 | |||||||||
| ●構造の安定 地震や風などで力が加わったときの建物の強さ(壊れにくさ) 検査内容:壁量、壁の配慮のつりあい等 ●火災時の安全 火災が発生した場合の避難のしやすさや建物の燃えにくさなど 検査内容:感知警報装置の設置、延焼のおそれのある部分の耐火時間等 ●劣化の軽減 建物の劣化(木材の腐食・鉄のサビなど)のしにくさ 検査内容:防腐・防蟻措置、床下の換気等 ●維持管理への配慮 水道やガスの配管などの点検補修のしやすさ 検査内容:地中埋設管の配管方法等 ●温熱環境 断熱性・機密性など省エネルギーの程度 検査内容:躯体・開口部の断熱等 |
●空気環境 ホルムアルデヒド対策や換気の方法など 検査内容:居室の内装材の仕様、換気措置等 ●光・視環境 採光(開口部)による明るさ 検査内容:居室の床面積に対する開口面積の割合 ●高齢者への配慮 高齢者に配慮した移動のしやすさや転落、転倒などの防止策 検査内容:部屋の配置、段差の解消、階段の安全性、手すりの設置等 ●防犯対策 開口部の侵入防止対策 |
||||||||
| 生涯安心 −細やかなユニバーサルデザインが、永住をサポートします。 |


| STRUCTURE −新栄住宅は構造面についても確かな安全をお約束します。 | ||
![]() |
頑強な地盤の支持層に杭を固定させる杭基礎方式 地盤調査で得たデータに基づき、基礎工法を選定、建物をしっかりと支える「杭基礎」を採用しました。地下支持層N値50以上の層を確認し杭長を決定、杭先端を支持地盤となる強固な地層に貫入。建物をしっかり支えることはもちろん、耐震性を考慮した基礎構造となっています。 |
|
![]() |
耐震性/耐久性をアップするダブル配筋を採用 「アンピール原弐番館」では、耐震壁の鉄筋を格子状に組む際、鉄筋を二重に組むダブル配筋としました。地震への抵抗力や躯体の強度を得ることができ、シングル配筋に比べ壁も厚くなるため、防音効果も向上しています。 |
|
![]() |
屋根にはコンクリートの外に断熱材採用 コンクリートは外部環境により様々な影響を受けます。直射日光や雨の影響が大きい屋上部分には、コンクリートの外側を断熱材ですっぽり覆う「外断熱」工法を採用しました。これにより最上階の快適性を保つ他、日射や外気の影響から躯体の劣化を軽減させます。 (一部を除く)
|
|
※この他、「アンピール原 弐番館」の詳細をご覧になりたい方は、資料請求フォームよりお申し込みください。 パンフレット、全タイプの間取りの詳細が書かれた図面集、価格表などの資料をお送りいたします。 |